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自重トレーニング 健康・トレーニング

《 懸垂 》自宅でできる筋トレの定番に【 KENSUI -kaku-】懸垂器具の最適解 省スペースで自重トレーニングをしたい賃貸・一人暮らしにおすすめのチンニングスタンド

2024年4月5日

【この記事を読むことで分かること】

  • KENSUI -kaku-はどんな人にオススメできるか?
  • KENSUI -kaku-の特徴・機能性
  • 一人暮らしなどの賃貸にオススメな懸垂台な理由

このブログについて。。。

筆者:ピントス

当ブログでは調べていてピンとくる健康・ダイエット・筋トレ、生活用品、ガジェットの商品、サービス、情報を皆様にお届けするブログになっております。皆様の生活の質が少しでも上がるような記事を更新していきますのでぜひご覧ください♪(*‘ω‘ *)

※当サイトでは、アフィリエイト広告を利用しています

https://teddyworks.co.jp/products/kensui

もしかしたら自重トレーニングと聞くと腕立て伏せなどと並んで真っ先に思い浮かぶかもしれない種目「懸垂」。

ぶら下がって己の体を背中・腕を使って挙げるシンプルな筋トレですが、筋肉への負荷をかなり高負荷の部類に入ります。

正直、上半身の筋肉は懸垂だけやれば相当鍛えられるレベルで高負荷なトレーニングです。

そんな高負荷な筋トレ「懸垂」をやるには公園などでやるというのが普通です。

しかし、探してみると分かるのですが意外にも安心してぶら下がれる遊具などが今のご時世なかったりします。そうなると家で懸垂をできたら良いなと思いますよね。

そういう方のために懸垂器具というものが存在します。いわゆる懸垂台、懸垂マシン、チンニングスタンドと呼ばれるものです。

懸垂について調べているうちに「KENSUI -kaku-」という懸垂器具のことを知り、さらに詳しく調べてみるとフォルム、機能性など優れている点が多く見つかったのでぜひ懸垂器具の購入を考えている人に少しでも伝わったら嬉しい限りです。

X(旧Twitter)に製造・販売元であるTEDDY WORKS(テディワークス)【公式】のアカウントに参考になりそうな情報が様々ありましたのでポストを埋め込ませていただきます。

  • 懸垂台を探しているけどどれが良いのか分からない
  • 一人暮らしなどの賃貸で一般的な懸垂台を置くスペースの確保が難しい
  • 部屋に合うカッコいい筋トレ器具がほしい
  • シンプルなトレーニング器具でスタイリッシュにしたい

気になる方はチェック♪
公式販売サイトはコチラ
⇓⇓⇓

一日30台売り上げた懸垂器具『KENSUI-kaku-』
NHKにも紹介されたTEDDYWORKSが送る、これからの懸垂器具のNEWフォルム『KENSUI-kaku-』

Amazonでも購入できるみたいです♪

KENSUI kaku model1

KENSUI kaku model2

専用ディップスバー

専用トレーニングベンチ
検索の仕方が悪かったのかAmazonだとトレーニングベンチはホワイトしか見当たりませんでした

洗練されたフォルム

無駄を極限まで削ぎ落とした
インテリア一体型トレーニングマシン。
そのフォルムは『わび・さび』を体現する。
閑寂ななかに奥深く豊かな機能美が感じられる
美しく洗練された『懸垂』デザイン。
緻密で綿密に設計できたのは日本の技術があったからこそ。
私たちは価値あるモノをお届けいたします

https://teddyworks.co.jp/products/kensui
一日30台売り上げた懸垂器具『KENSUI-kaku-』

画像で全体像を確認するとめちゃくちゃスリムなデザインで無駄を極限まで削ぎ落としたインテリア一体型トレーニングマシンという製品紹介ページの言葉は偽りなしです。

これまで色々な懸垂台をネット検索しては大きさなどがネックになってしまって諦めている人はかなり多いはず。

そんな人に向いているとても設置しやすいデザインでスタイリッシュです。

無駄をなくすとここまでシンプルにできて、冗談抜きにして素直に格好いいデザインでインテリアというワードがぴったりのトレーニング器具という印象。

カラーはシックな色合いのマットブラックマットホワイトの2色から選べるみたいです。

価格は以下の表の通りです。製品紹介ページ からも確認することができます。

製品ページを見てみると「model1 」の購入ページでは単品の他にディップスバーセットが選択可能で、model2 は単品、ディップスバーセット、ベンチセット、フルセットというセットが選択可能みたいですね。

model1
単品¥40,700 
ディップスバーセット¥57,200
ベンチセット
フルセット
情報元:https://teddyworks.co.jp/products/kensui
model2
単品¥42,900
ディップスバーセット¥59,400
ベンチセット¥107,800 セール中
¥99,900
フルセット¥124,300 セール中
¥11,6400
ベンチセットフルセットは公式販売サイトにて
セール中でした!
購入を考えている人はこの機会をお見逃しなく♪
情報元:https://teddyworks.co.jp/products/kensuimodel2
https://teddyworks.co.jp/products/kensui

2種類のモデル

model1
ハンドル形状左右曲がり
ハンドル径30mm
ハンドル穴形状U字型穴
ハンドル取付方上下ノブナット留め
model2
ハンドル形状ストレート
ハンドル径34mm
ハンドル穴形状フック穴
ハンドル取付方上部ロックピン留め
下部ノブナット留め
参照:https://teddyworks.co.jp/products/kensui

model1

https://teddyworks.co.jp/products/kensui

model2

https://teddyworks.co.jp/products/kensui

 X(旧Twitter)に製造・販売元であるTEDDY WORKS(テディワークス)【公式】のアカウントにもmodelごとの違いを説明しているポストがありました.

製品ページでは画像つきでそれぞれの比較があるので、ここではざっと比較表で記載しました。

 けっこうモデルで違いありますね。

この「KENSUI -kaku- 」には別途取付可能なトレーニングベンチも設置可能みたいです。そのベンチを設置後に収納して懸垂をするときに体に干渉しない構造がmodel2 みたいなのでトレーニングベンチも検討している人、将来的に増設したい人はmodel2 を選択しましょう。

ちなみにベンチはKENSUI benchという商品で、¥64,900 (税込)~で別途購入可能らしいです。

model2 の製品購入ページにいきますと、ディップスバーセットベンチセットフルセットという選択肢がありますので、トレーニングベンチなどをオプションを一緒に購入するときは楽でいいですね。

https://teddyworks.co.jp/products/bench
これからの懸垂器具のスタンダードフォルム『KENSUI-kaku-』

model1
単品¥40,700 
ディップスバーセット¥57,200
ベンチセット
フルセット
model2
単品¥42,900
ディップスバーセット¥59,400
ベンチセット¥107,800
フルセット¥124,300

無駄を極限まで削ぎ落とした
インテリア一体型トレーニングマシン

賃貸物件で普通の懸垂台を置くスペースが無い人にオススメ!


打ち込み不要、省スペース性で一人暮らしの賃貸でもインテリアとして置ける♪


18cm×18cmの設置面積で設置可能!

購入はこちらの画像からもクリックで商品購入ページに飛ぶことができます♪

⇓⇓⇓

NHKにも紹介されたTEDDYWORKSが送る、これからの懸垂器具のNEWフォルム『KENSUI-kaku-』

日本製【Japan Made】 30日間の返金保証・ 1年間製品保証

日本製であるので安心品質でトレーニングできますね。結構海外製のものだとガタツキだったり、ネジが足りなかったりして連絡を取ったりなど不安になる要素が多々ありますが、日本製で日本の企業が販売しているのでサポート体制も問題なさそう。

30日間の返金保証もあるみたいなので、買ったはいいけどやっぱりちょっと違った、使ってみたけどしっくりこなかったなどで返金したい場合なども対応してくれるのはかなりうれしいですね。普通のショップだと14日間とかその程度なのでかなり手厚い保証かと。

製品の仕様欄を見てみると製品保証1年間はあるので、もし使っていて何かあっても大丈夫そうですね♪

追求した機能性 高さはそれぞれのモデルで26段階、19段階調整

ハンドルの高さは26段階で変更でき、腰の位置でディップス、足元でプッシュアップ、またサスペンショントレーナーやゴムバンドをハンドルに取り付けることによりマルチなトレーニングが可能となりました。

https://teddyworks.co.jp/products/kensui 

model1 」のハンドルの高さ調整が26段階というのも驚きました。一般的な懸垂器具だと10段階程度ぐらいなのでものすごく細かく設定できるのは嬉しいですね。仕様に記載してありましたがこの高さ調整は5cmごとの調整になるみたいです。

model2 では少し調整できる段階が少ないですがそれでも19段階もあり、こちらも同じく5cmごとの調整。


この細かい調整機能を利用してディップス、プッシュアップなどの懸垂以外の種目もできてしまうというのには思わず感心してしまいました、あ~なるほどそういうことねと。

普通の懸垂器具だとディップスバーが懸垂バーとは別に付いているものですが、この「KENSUI -kaku- 」だと懸垂バーがそのままディップスバーに早変わりする。無駄を極限まで削ぎ落としたというのも納得です。

ディップスバー単体でも購入できるみたいなので、いちいち懸垂バーを下げる必要もなくなりそう。製品購入ページを見てみるとディップスバーセットも購入時に選択可能っぽいです。

その他にも色々なトレーニングができるようになっているので正直これがあれば大体の上半身トレーニングはできそう。

前述していますが、トレーニングベンチも取付可能なので全身を鍛えることも可能。ベンチを利用してのダンベルベンチブルガリアンスクワットなども可能になる。

追求した安定性

KENSUIは支柱全体を85°の角度に傾けることによりに、
懸垂運動による前方への負荷を軽減。
垂直設置ではできない安定性と転倒を防ぐ安全性を実現。

https://teddyworks.co.jp/products/kensui

たしかに一般的な懸垂器具だと懸垂の動きをするとそれなりに懸垂台自体がグラグラしてしまって上手く狙った筋肉に力を入れられなかったり、ディップスバーだとそもそもディップスをやるのに危なさを感じてしまったりと少しクセがあったりします。

しかし、公式サイト の「KENSUI -kaku- 」商品紹介ページの下のほうにある動画を観てもらうとわかるのですが、かなり安定して懸垂やディップスが出来ているのがわかります。持ち手バーの部分は多少揺れていますが、これはどの懸垂器具でも同じような感じだと思います。(ジムにあるような懸垂器具自体がかなり重いやつは除く)

懸垂器具の商品で使用している動画を紹介しているのは珍しいので興味がある人は視聴したほうがいいです。設置したときのイメージ、トレーニング時のイメージがしやすいです。

懸垂器具自体がグラグラと揺れないのは高い安全性という観点からもかなり重要ですが、懸垂というトレーニングで狙った部位の筋肉を効率よく刺激させるためにも安定性が高いというのはかなり重要度が高いです。

ちなみに設置する際には付属で簡易スパナがちゃんと付いているみたいです。

X(旧Twitter)に製造・販売元であるTEDDY WORKS(テディワークス)【公式】のアカウントにどのような商品なのかどうか参考になる組立動画があったので載せておきます

水平でない天井や突出部または凹凸のある天井固定は推奨しておりません。
本製品は壁側に設置してください。部屋の中央など壁から離れた場所には設置は控えてください。

https://teddyworks.co.jp/products/kensui

設置に関してはこのような特記事項がありましたので、設置の際は部屋の中で設置条件をしっかりと満たしたところに設置するようにして安全にトレーニングをするようにしないとですね。設置条件などを満たしていないとせっかく商品は安全性の高い品質につくられていてもその恩恵を受けることができません。

もしかしたら説明書などを読まないで設置する人もいるかもですが、懸垂をしている時に倒れたりしたら無防備な状態で衝撃を受けるので本当に危ないです。ケガをしたらトレーニングどころではなくなってしまいます。ちゃんと商品の説明は読むようにしましょう。

耐荷重:約130kg(※)

耐荷重:130kg 
※使用荷重は実験値です。設置場所によって条件が変わるため、参考値になります。

https://teddyworks.co.jp/products/kensui

トレーニングしようと思っている人の中にはダイエット目的だったりする人もいるかと思います。そういう人は体重がそれなりに重いかと。
KENSUI -kaku- 」は耐荷重が約130kgと、懸垂器具の中でもかなり耐荷重が高い部類に入ります。ネットで懸垂台を検索すると耐荷重100kg以下の商品がけっこうあるのでこれはかなり懸垂器具の素材の質が高い証拠だと思います。

 さすが日本製【Japan Made】

追求した省スペース性

大きくスペースをとっていた従来型の懸垂器具と異なり、KENSUIなら設置面積わずか18cm×18cmで設置が可能となりました。面倒な打ち付け作業の一切不要で賃貸でも設置が可能です。
設置スペースが無い方、部屋を圧迫したく無い方におすすめです。

https://teddyworks.co.jp/products/kensui

これだけしか設置面積が必要ないのであれば気兼ねなく設置できそうです。打ち付け作業も一切不要ということなので賃貸の一人暮らしの人でも設置できるのはかなりポイント高め。

これまでの商品の画像を見てもらうとわかるのですが、とにかく無駄がないとにかくシンプルでモダンなデザインそれでいて省スペース性がめちゃくちゃ高く色もマットブラック・マットホワイトというシックな色合い、そういう観点からも部屋を圧迫したくない人にはオススメできる商品と言えるかと思います。

気になる方はチェック♪
公式販売サイトはコチラ
⇓⇓⇓

一日30台売り上げた懸垂器具『KENSUI-kaku-』
NHKにも紹介されたTEDDYWORKSが送る、これからの懸垂器具のNEWフォルム『KENSUI-kaku-』

Amazonでも購入できるみたいです♪

KENSUI kaku model1

KENSUI kaku model2

専用ディップスバー

専用トレーニングベンチ
検索の仕方が悪かったのかAmazonだとトレーニングベンチはホワイトしか見当たりませんでした

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